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【合格報告】警志塾の一番の良さは、オンライン完結で自宅から対策できる点だと感じています。

2026年1月12日

警志塾に入塾した経緯

幼稚園の頃から警察官になることが夢でしたが、大学4年生になり、周りが本格的に対策を進めている中で、自分はなかなか行動に移せずにいました。そんな中、2025年1月頃にSNSで警志塾の情報を見つけ、興味を持ってLINEで相談してみることにしました。

「今からでも間に合うのか」といった不安や疑問をいくつも質問しましたが、とても丁寧に対応していただき、先延ばしにしてきた自分を反省しつつ、「ここで覚悟を決めよう」と思い入塾を決意しました。

合格までの流れ

【2月】
警志塾の公式LINEに参加。
この時点で警視庁の第1回試験はすでに出願期限を過ぎており、次の試験で必ず結果を出すという強い覚悟を持って、神奈川県警をメインに対策を開始しました。

最初は「少し相談してみよう」という気持ちでしたが、やり取りを重ねる中で警察官を本気で目指す決意が固まりました。

【2月下旬〜4月】
塾から提供された教材やアドバイスを活用し、筆記試験対策を本格化。
動画教材のため、理解できるまで何度も見返すことができ、分からない点はすぐに相談できる環境が非常に心強かったです。

【5月】
神奈川県警察の第1回試験を受験。
一次試験は突破しましたが、二次試験の適性検査が原因で不合格。

【6月〜7月下旬】
神奈川県警の最終結果を待ちながら、警視庁の第2回試験を見据えて基礎的な学習を継続しました。

【8月】
神奈川県警の不合格が確定。
強い焦りと不安を感じましたが、気持ちを切り替え、警視庁および神奈川県警第2回試験に向けて本格的に再スタート。
特に前回の反省を踏まえ、適性検査(クレペリン検査)を重点的に対策しました。

【9月】
神奈川県警・警視庁の一次試験を受験。

【10月】
一次試験終了後、約2週間後に二次試験。
面接・体力試験を中心に、警志塾の指導をもとに対策を実施。

【11月】
神奈川県警察第2回試験の最終合格発表。不合格。

【12月】
警視庁(令和7年度 第2回 男性警察官Ⅰ類)最終合格。

最後に

警志塾の一番の良さは、オンライン完結で自宅から対策できる点だと感じています。
大学やアルバイトと両立しながらでも、自分のペースで学習を進めることができました。

また、相談対応が非常に丁寧で、形式上はオンライン塾でありながら、実質的にはマンツーマンに近いサポートを受けられている感覚がありました。
分からないことや不安な点をすぐに相談できる環境は、精神的にも大きな支えになりました。

動画教材についても、何度でも見返せる点が非常にありがたかったです。
一度で理解できなかった内容も、繰り返し視聴することで理解が深まり、苦手分野を重点的に対策することができました。

「今からでも間に合うのか」と不安を抱えた状態でのスタートでしたが、最後まで諦めずに取り組むことができたのは、警志塾のサポートがあったからこそだと感じています。
本当にありがとうございました。